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出版社は本になりそうなブログや著者を探している

出版社は、常に面白いネタを探しています。 これは、間違いなく事実です。   つまり、現時点であなたのブログが書籍化のオファーを受けていないのであれば、それは、出版業界の人間...

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本になるブログの特徴とは

出版社の編集者が書籍のネタをインターネットで探すということは、その記事が書籍として商品価値があるかどうかがポイントになります。 つまり、ブログの記事をコンテンツとして見たときの商品価値ということ...

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ブログから取材や出版のオファーがきたときの対応

ブログを露出していくと、取材や執筆依頼がくると思います。 その場合、自分のブランディングで望ましくないものでなければ、できるだけ損得勘定抜きで受けるようにしてください。   ...

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  • ▼10年連続、50冊以上の出版を決めてきた▼
    本物のノウハウ!



    • 出版社の編集者からブログを見て本にするオファーしてもらう
    • ブログも完成したら、今度はこちらから見つけてもらいに行きましょう。 ただし、ダイレクトで「出版したい」「ブログを見て欲しい」などとアプローチしても、押し売りと同じです。 出版業界の人間は、下心が見えると、とたんに拒絶反応を示しますので、注意が必要です。   では、どうやって見つけてもらうのでしょうか。   一つ目は、とにかく自分の人脈を辿ってアピールします。 ...
    • 出版社の編集者が本にするオファーをするブログの探し方
    • ブログの書籍化を目指すのであれば、ブログを出版業界の人間の目に入るようにしなければなりません。 そのためには、出版業界の人間がどのようにブログを探しているか知る必要があります。 出版業界の人間がブログを探すポイントは、2つ。   “検索結果”と“口コミ”です。   言い換えると“ネタ”と“人”ということになります。 この2つのポイントは、探す側の意識が全く...
    • 編集者に信頼されるためにブログを継続的に更新するしくみを作る
    • ブログの書籍化を目指す場合、出版社がブログを見たときに信頼性がなくてはなりません。 そのためには、文字数や記事数、プロフィールやデザインなども見られますが、それよりも更新頻度が重要になります。 コンテンツブログのようにログ単位で完結するブログであれば、更新頻度は問われませんが、ブランディングブログの場合は、更新頻度や継続更新されてなければ、信頼をえることはできないでしょう。   ...
    • 本にするのに必要なコンテンツブログの作り方
    • コンテンツブログについて詳しく説明します。   ●コンテンツブログの目的 できるだけ絞り込んだテーマで、1テーマ1ブログにして量産し、コンテンツ重視の検索に引っかかりやすいブログを目指します。   ●コンテンツブログに最適なブログサービス SeeSaa、はてな   ●コンテンツブログ向けのテーマの見つけ方 知人の紹介でも書き手が見つからないぐら...
    • ブログを本にする方法と戦略
    • ブログ本を出している出版社は別ですが、一般的に出版業界の人間がブログを探すポイントは、“検索結果”と“口コミ”と説明しました。 しかし、この2つのポイントを両立させるブログを運営するのは、非常に難しいです。というよりも、無理でしょう。 そこで、ブログ本を出したいなら、それぞれの探され方に応じた複数のブログを用意してください。   まず、“検索結果”で探されるためのブログは、...
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